ROE-367 絶対に手を出してはイケナイはずの美しい母と僕は血*血の繋がらない母子関係で…。 吉瀬葵
I Am In A Relationship With My Beautiful Mother, Who I Should Never Have Laid Hands On, Even Though We Are Not Related By B**od... Aoi Yoshise
「ハジメくん、今までごめんね…。」唯一の肉親であった父の葬儀のあと、駆け付けた女性・葵さんから母だと告げられた僕。一緒に暮らして、母親をやり直したいと懇願する葵さんに、愛情に飢えていた僕はその願いを受け入れた。その翌日から、葵さんとの二人暮らしが始まったのだが、妙に近い葵さんの距離感に違和感を覚えた。お風呂も、ドライヤーも、寝る時も…いつも僕にべったりな葵さんを女性として見てしまった僕は股間が膨らみ出した。それに気づいた葵さんはお母さんの役目だもんね、と僕のチ〇ポを擦り出して…。